Q & A

よくある質問

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2歳はお友だちを求めはじめる時期です。また、自立の精神が芽生え大きく育つ時期でもあります。
この子どもの内なる成長欲を充分満たしてあげなくてはなりません。その場がまさしく幼稚園です。子どもが求めている時期に求めているものを与えてあげましょう。この時期の成長欲を満たしてあげないと、反抗的になったり、無気力、無関心な子どもになってしまいます。
ぜひ、この時期にすばらしい経験をさせてあげてください。
晴美台幼稚園では働くお母さまをサポートします。ワーキングマザーの方も幼稚園を選択できます。お仕事をされている間、安心してお子さまをお預かりします。最長18:00までお子さまをお預かりします。夏休み、冬休み、春休みなどの長期休暇中、また振替休日等もお預かりします。
大丈夫です。こどもは次の環境を求めています。
そのようなお子さまは、できるだけ同じ環境に除々に時間をかけて慣れさせてあげることです。お母さまが心配のあまり、様々なサークル等に参加し、大人と同様に場数を踏めば離れられるというようなものではありません。
そういった意味でも幼稚園などは、いつも同じ場所、同じ先生、お友だちがいますので最初は少し泣いてしまうかも知れませんが、すぐに慣れますので心配はいりません。
色々なものに興味を持ち始めています。こどもの成長意欲を満たしてあげましょう。
お母さまとの信頼関係ができ、どんどん色々なものに興味を持ち始めているのでしょう。このようなお子さまにはどんどん意欲を伸ばしてあげることが大切です。ご家庭で出来る事には限界があります。幼稚園では子どもの興味や意欲を充分に満たしてあげる活動が用意されています。そのような活動を行うことにより子ども達は満足し落ちついてじっくりと物事に取り組むことが出来るようになるのです。
また、お友だちとの関わりやじっとお話を聞くことも、集団の中から自然と学んでいきます。
みんなと一緒だと出来るようになります。個人差がありますので入園時にオムツが取れていなくでも大丈夫です。
3歳にもなると、おしっこの間隔も長くなり、トレーニングも充分できる時期になります。様々な事情でなかなかできない場合もありますがチャンスを見計らって始めてみましょう。
この年齢になると集団生活に必要な能力がすでに子どもの内に育ってきていますので、お友だちがトイレでしているのをじっと見て、真似をして自分でしよう(自律性)とし始め、できるようになります。
お腹がすけば自分で食べることができます。
お家でいるといつでもおやつを食べることができる環境ですので、ご飯の際にはあまりご飯がすすまず、お母さまがつい食べさせてしまうのかも知れませんね。
生活のリズムが付き、幼稚園で活動的になるとお腹がすき、下手でも自分で食べるようになってきます。活動量が増えたり、お友だちと一緒に食べることにより、食への意欲、関心がどんどん広がり、自ら食べようとし、時間も気にならなくなります。
もちろん先生はそれぞれのお子さまをサポートしていますのでご安心ください。時間については長くダラダラと食べてもプラスにはなりません。ある程度の時間がきたら一旦切り上げてみてはいかがでしょうか。
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はるみだいようちえん

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